追い出し試合と追い出しコンパ、なんとか終わりました
追い出し試合の方は、副将としてボードを作ってばかりで、ほとんど試合には入れませんでした
ボード、大変過ぎ
ここで、一つ
「ボードの裏を見る」
コールが聞こえない等、反省点はいくつもありました
なんとか、美声を響かせる練習をしなければ
途中、お腹に手を当てて腹式呼吸の要領でしたけど、上手くいかなかった
団体芸は、冷や冷やするほど長かったけど、かなり前から頑張ってする姿を見てたので、ホントによかった
ナイス、チャレンジ
夜は、追い出しコンパの司会は、マイクを通すと声がこもる
かなり緊張したし、進行遅れてしまったけど、とても達成感があった
二次会と合わせてあんだけ色々したのは、きっと為になったと思う
最後に、先輩方の話はそれぞれ特徴があって素晴らしかったです
まず、嶋田先輩です
一ノ宮先輩の話をする所から、やっぱり凄いと思いました。自然と話に引き込まれていき、最後はきちんと「プライド」という話で締める。「何で、それをするの?」という問いに「自信を持って答えられること」簡単なようで、難しいことだとなぁと思いました。
次は、大谷先輩でした。一度、辞められた経験から仲間というものの大切さを語る姿は、先生っぽいなぁと改めて思いました。三部から、一部への過程を聞くと、王座の大切さが改めて伝わってきました。
次は、山崎先輩でした。いつも、アドバイスで「俺が、全然言えることじゃないけど‥」って感じでいつも始まる先輩がどんなことを仰るのだろう?と思ってました。最後のカミングアウトは、どうなんでしょう?私、気になります。影が薄いと仰ってましたが、大井手が初めて話しかけたのは、先輩だそうです。「一年?」って。
次は、荒木先輩でした。ここからは、自分達が一年の時の幹部なので、よく知っています。まず、最初の焼酎を飲んだ後、大丈夫なのかな?と二年生はみんな思ってました。目がエロいっていうのは、初めて聞きましたが、ご自分の将来のことを話される姿は格好良かったです。
次は、岩田先輩でした。自分たちがちょうど練習に馴染んできた頃から勉強の方がお忙しくなり、あまり一緒に練習は出来ませんでした。しかし、これからは前よりは大江に来られると仰ってたので、待ってます。
次は、一ノ瀬先輩でした。開始して、すぐに涙ぐまれてずっと、泣きながらのご挨拶でした。もらい泣きしそうになりましたが、小嶋さんと飽田先生の笑い声が何故か印象に残ってます。
次は重岡先輩でした。もう少し違った方法もあったのではないかという後悔もあったけど、自分がそういう信念でいくと決めたから、やり遂げたという話が印象的でした。確かに、二年生で怒られてない人はいないでしょうし、最初の頃は、嫌な思いもありましたが、しだいにみんな、先輩はきちんと怒ってくれているということが解りました。あれは、きちんと叱ってくれたからだと思います。僕は、いったいどうやって同輩や後輩と付き合っていけばいいのでしょう。
次は竹道先輩でした。印象に残ったのは、「団体戦で私に、2対2でまわったら絶対勝つと自信を持って言えるというほど練習した」と仰っていたことでした。自分は、ほとんど勝ってる先輩しか見ていないので、言うとおりだと思いました。いつか、言ってみたいと思います。
次は宮原先輩です。一ノ瀬先輩の話からも安井先輩を紹介する姿からも先輩がいたからこその、まとまりがあったのだと思いました。「お勉強してきますね」萌えです、先輩。
最後は、安井先輩でした。時間がなくあまりお話を聞くことができませんでした。田中しょうも森しょうも話を聞きたかったと言ってました。すいません。完璧に自分たちがもう少し上手くこなせればよかったです。
先輩方、ありがとうございました。皆さん仰ってましたが、仲間を大切にして後、一年頑張ります。
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